新卒向け就活スカウトサービスのメリット・デメリットなど使い方まとめ【完全版】

CONTENTS

就活スカウトサービスとは

就活スカウトサービスの3つのメリット

①スカウトを通じて、新たなチャンスが生まれる

②通常の選考に比べて内定までのフローが短い

③自己分析を深めるための重要な視点につながる

就活スカウトサービスの3つのデメリット

①自身の希望に沿っていない業界や企業からスカウトが届く

②登録企業に偏りがある

③スカウトがあまり届かないことがある

新卒向け就活スカウトサービスを選ぶときのポイント

①利用企業数やサイトに登録している企業の特色を確認する

②使いやすさを重視する

③就活生の口コミや評判を確認する

新卒向け就活スカウトサービスの具体的な使い方

①基本情報(プロフィール)の登録

②自己PRなどの登録

③スカウトが届く

④スカウトを受ける/辞退する

⑤企業からメッセージが届く

⑥選考に進む

就活スカウトサービスを使うときのポイント

①情報はすべて登録する

②こまめにログインする

③複数のスカウトサービスを併用する

新卒向け就活スカウトサービスまとめ

「JobSpringスカウト」

「キャリアチケットスカウト」

「キミスカ」

「オファーボックス(OfferBox)」

「dodaキャンパス」

「Wantedly(ウォンテッドリー)」

「iroots」

「みん就スカウト」

「アカリク」

「TECH OFFER」

まとめ

就職活動を行なっていると、「スカウト」や「逆求人」という言葉を聞いたり、目にするのではないでしょうか。


スカウトサービス(逆求人サイト)を周りの友人が利用し始めて気になっている、登録したけど良い利用方法がわからない、そんな悩みを抱えている方も多いかもしれません。


ここでは、そもそも就活におけるスカウトとはという基本から、スカウトサービスを利用するメリット・デメリット、そして多種多様なスカウトサービスの選び方など、就活生の誰しもが気になっている点を説明していきます。


この記事を参考に、上手にスカウトサービスを活用し、効率の良い就職活動を目指しましょう。


就活スカウトサービスとは



スカウトは、企業から求職者へアプローチをすることです。


スカウトサービスは、Webサイトやスマホアプリに自分のプロフィールや自己PRなどを登録し、企業に向けて公開することで、企業から直接スカウトや選考オファーが届く就活サービスです。


これまでの就活では、リクナビやマイナビなどに代表されるような就活ナビサイトに登録を行い、就活生側が興味のある企業を探して、自らエントリーするという形式が一般的でした。


しかし、近年、多様化する就活形式の中で、スカウト型(逆求人型)の就活サイトやアプリを活用する企業が年々増加しています。理由はスカウトサービスを利用することで、自社が求める人材に直接アプローチが可能となり、より多くの良い人材を確保することができるからです。


一方で、学生の利用者も増加しています。学生にとっては登録した経験や特性などに興味を持った企業から案内が届くので、自分の特性とマッチする企業や職種と出会いやすいという利点があります。


スカウトサービスは、企業にとっても学生にとってもウィンウィンなサービスなのです。


就活スカウトサービスの3つのメリット



スカウトサービスを利用するメリットはたくさんあります。ここでは多くの方に当てはまる3点を紹介します。


①今までチェックしていなかった業界や企業からのスカウトを通じて、新たなチャンスが生まれる

②企業側が前向きな姿勢のため、内定までのフローが短く、効率的な就活ができる

③企業目線で自分の強みを知ることで、自己分析を深めるための重要な視点につながる


①スカウトを通じて、新たなチャンスが生まれる


スカウトサービスは、就活生が登録したプロフィールや適性、自己PRなどをもとに企業がアプローチする形式のため、今まで自分が調べていた業界や企業以外からのスカウトが届くことが多くあります。


これは知らなかった業界や企業を知るチャンスです。


普段生活する中ではあまり目にしない業界や企業の中にも多くの優良企業があります。馴染みのある業界や知名度の高い企業に興味が偏ってしまいがちですが、視野を広げることで自身にマッチした企業と出会える可能性が高くなります。


また、自分に適した業界や企業がまだ見つかっていない就活生にとっても、スカウトサービスはぴったりの就活ツールとなるでしょう。


②通常の選考に比べて内定までのフローが短い


スカウトサービスは、企業側が興味をもった就活生へスカウトを送っているため、通常の選考より内定までのフローが短いことが特徴です。


一般的な就活の流れでは、志望業界や志望企業を決め、その上で各社ごとに決められたエントリーシートを用意したり、WEBテストなどを経て、エントリーが完了しますが、スカウトサービスではこの流れを省略することができます。


また、スカウトの中には、一次面接免除などといった優遇が付いている場合があります。


スカウトサービスは、効率的に就活を進めたいと考える就活生に適したサービスといえるでしょう。


③自己分析を深めるための重要な視点につながる


企業側は、あなたのプロフィールや自己PRを読んだうえでスカウトを送っています。そのため、その企業があなたのどこに魅力に感じたのかを知ることができます


また、適性検査やキャリアタイプ診断など、就活準備コンテンツが充実しているサービスも多くあります。


企業側の視点を知ることで自身を見つめ直すきっかけになると同時に、就活準備コンテンツなどをうまく活用することで、より自己分析を深堀りすることができます。


就活スカウトサービスの3つのデメリット



スカウトサービスには多くのメリットがありますが、デメリットもあります。デメリットを理解したうえで利用することで、より自身に合った使い方を見つけてください。デメリットとしては以下の3点が挙げられます。


①自身の希望に沿っていない業界や企業からスカウトが届く

②登録企業に偏りがある

③スカウトがあまり届かないことがある


①自身の希望に沿っていない業界や企業からスカウトが届く


これはメリットの裏返しですが、自分が希望していない業界や企業からのスカウトも届くため、興味がある業界や企業が決まっている人にはマッチしません。


また、広告目的でサイト登録している企業も少なからずおり、自動送信で多くの就活生にスカウトを送っている場合があります。興味がない場合はすぐに辞退しましょう。


しかし、メリットでも説明した通り、捉え方によっては新たな業界や企業を知るチャンスとも言えます。自分に適した業界や企業の選定に悩んでいる就活生にとっては、スカウトサービスはぴったりの就活ツールです。視野を広げるという観点で、スカウトメールをうまく取捨選択してみてください。


②登録企業に偏りがある


スカウトサービスを利用している企業が増加しているとはいえ、就活ナビサイトと比較すると登録社数はまだまだ少ない状態です。特にいわゆる大手企業は、就活生の応募が多いため、スカウト型採用を利用している企業はそれほど多くありません。そのため、大手企業への就職を希望している人は、注意が必要です。


一方で、スカウトサービスによっては、「大手企業が比較的多い」「ベンチャー企業やIT企業に特化している」「理系の就活生向け」といった特色を持ったサービスもあります。あらかじめサービスごとの傾向を確認したうえで利用することで、自身の希望にあった企業に出会える可能性が高くなります。


③スカウトがあまり届かないことがある


スカウトがたくさん送られてくると聞いていたのに、「想定よりスカウトが届かない」と感じる場合があります。このようなときは、登録したプロフィールや自己PRから熱意が感じられなかったり、内容が薄い可能性があります。


もし、適性検査やキャリアタイプ診断などのコンテンツが用意されている場合は、積極的に活用するようにしましょう。自己分析を深堀りすることで、より魅力的なプロフィールや効果的な自己PRとなり、新たにスカウトが届く可能性が高くなります。


新卒向け就活スカウトサービスを選ぶときのポイント



スカウトサービスにはそれぞれ魅力的な特徴があります。そこで,どのサービスに登録すれば良いか迷っている就活生へスカウトサービスのサイトを選ぶときのポイントを3つご紹介します。


①利用企業数やサイトに登録している企業の特色を確認する

②使いやすさを重視する

③就活生の口コミ・評判を確認する


この3つのポイントを押さえて、自分に合ったスカウトサービスを選び活用しましょう。


①利用企業数やサイトに登録している企業の特色を確認する


スカウトサービスを選ぶときは、利用企業数や企業の特色を確認して選びましょう。


利用企業数が多いということは、就活生も多くの企業と出会える可能性が高いということです。加えて、利用企業数の多さは、企業にとっても良い人材を確保できるメリットがある、つまり内定実績が多いサイトであるということがわかります。


また、サービスによっては、「大企業の登録数が多い」「IT業界に特化している」「理系の就活生におすすめ」といった特色を持っているところもあります。希望している業界や企業の規模と自身のプロフィールの強みがマッチしていることを確認しましょう。


②使いやすさを重視する


スカウトサービスを選ぶ際は、Webサイトやアプリの見やすさ、使いやすさも重視しましょう。


スカウトサービスを使うのは短期間とはいえ、大切な就職活動に関わるので、登録内容の入力しやすさ、メッセージやスケジュールの管理のしやすさなど、基本的な機能の使いやすさをポイントに判断することをおすすめします。


その他、これらの一般的な機能以外にも、スカウトサービスの多くは独自の機能を用意しています。たとえば、キャリア診断や適性診断といった就活準備コンテンツを備えているサービスは、自己診断としても利用することが可能です。直感的に使いやすいと思うこと、そしてプラスアルファの機能をチェックしながら選びましょう。


③就活生の口コミや評判を確認する


各スカウトサービスを利用した就活生の口コミや評判を確認することも重要です。WebサイトやSNSで検索すれば、今までにサイトやアプリを利用した就活生の口コミや評判を確認することができます。また、インターネットの情報だけでなく、信頼できる友人や先輩などに確認してみるのも良い方法です。


人それぞれ感性は異なるので、必ずしも自分に当てはまるわけではありませんが、口コミや評判が良ければ、良いスカウトサービスである可能性が高いといえるでしょう。一方、マイナスの口コミや評判が多いサービスは、何かしら不安な点がある可能性があります。


各スカウトサービスのキャッチコピーに踊らされることのないよう、自分の目で見定めたうえで利用しましょう。


新卒向け就活スカウトサービスの具体的な使い方



ここまでスカウトサービスのメリットやデメリット、各サービスの選び方などを確認してきました。


それでは、実際にスカウトサービスを利用したい方のために基本的な使い方を説明してます。


大まかな流れは以下の通りです。


①基本情報(プロフィール)の登録

②自己PRの登録

③スカウトが届く

④スカウトを受ける/辞退する

⑤企業からメッセージが届く

⑥選考に進む


①基本情報(プロフィール)の登録


はじめに、名前や住所、大学名、出身校などの基本情報を入力します。間違いや漏れのないよう、注意をして入力しましょう。


②自己PRなどの登録


次に、写真や自己PRなどを登録します。適性診断や自己診断がある場合は、正直に質問に答えるようにしましょう。これらの項目は自分をアピールする重要な内容です。文章を読んで自分を理解してもらえるよう、また登録企業へ熱意が伝わるような内容を心がけましょう。


③スカウトが届く


登録した内容を見て、興味を持った企業からスカウトが届きます。スカウトメッセージを放置してしまわないように、できれば毎日チェックするようにしましょう。


④スカウトを受ける/辞退する


スカウトに興味がある場合は、スカウトを承認します。興味のないスカウトは、辞退をすることもできます。


⑤企業からメッセージが届く


スカウトを承認した企業とメッセージのやり取りができるようになります。面談の日程やインターンシップの招待など、具体的な内容の調整を行います。スカウトの内容や企業に対して気になる点や疑問点がある場合は、この段階で質問するようにしましょう。


⑥選考に進む


企業とのやり取りで次のステップに進むことになった場合は、選考に入ります。選考内容は企業によってさまざまです。スカウトならではの選考の一部免除や特別な選考となる企業もあります。


就活スカウトサービスを使うときのポイント



使い方を理解したうえで、スカウトサービスを使う際のポイントについて確認しましょう。ポイントとしては以下の3つが挙げられます。


①情報はすべて登録する

②こまめにログインする

③複数のスカウトサービスを併用する


①情報はすべて登録する


プロフィールや自己PRなど、用意されている項目はすべて登録しましょう。自身に関する情報をひとつでも多く記載して内容を充実させることで、企業の興味を引く可能性が高くなります。もっとも、時間がないときや思いつかないときもあるでしょう。そんなときは、少しの文字数でも良いので、できるだけ埋められるようにしてみてください。また、自己分析を再度行ったときや記載内容を思いついたときは、随時更新をしていきましょう。


②こまめにログインする


こまめにログインをすることで、届いたスカウトに早く反応できるというメリットがあります。また、サービスによっては、企業側が就活生を「ログイン順」で並び替える機能がついている場合があります。この場合、最終ログインからの時間が短いほど企業の目にとまる可能性が高まるため、こまめなログインはスカウトにつながるポイントのひとつとなるといえるでしょう。


③複数のスカウトサービスを併用する


可能性や視野を広げるために、2〜3つのスカウトサービスを併用することをおすすめします。併用するサービスは、「登録企業数が多い」「自分の専攻分野や興味ある分野が多い」「キャリア診断や適性診断などの自己分析機能がある」など、各サービスの強みが異なるサービスを利用しましょう。特性の異なるサービスを組み合わせることで、効果的に就活を進めることができます。


新卒向け就活スカウトサービスまとめ


「JobSpringスカウト」


HRクラウド株式会社が展開するスカウトサービスです。


登録時に行う適性検査「CUBIC」は、実際の採用でも利用されている精度の高い適性検査で、自身の強みや弱み、職業適性を可視化してくれます。また、登録企業で活躍している社員は「CUBIC」を検査しており、自身の結果との相性が数値化されて表示されます。社員の特性と自身の特性がどれだけ近いか把握することで、 納得してオファーを受けることができます。


その他、自己理解を深める徹底的なカウンセリングも強みで就活生の口コミ評価もポジティブなものが多いです。ES添削や面接対策、グループディスカッション対策も受けることができるので、就活全体を手厚く支援してくれるサービスです。


「キャリアチケットスカウト」


キャリアチケットスカウトでは、最初に5つの質問に答え、自身の持つキャリアに対する考えを明確にします。大切にしている価値観へ共感した企業が、学生に対してスカウトを送ります。働く上で重要な価値観を軸にスカウトが届くので、自分らしく働ける企業とマッチングすることができます。


また、いくつかの質問に回答するだけで自己PRやガクチカを作成してくれる便利なコンテンツも用意されています。強みやスキルが伝わりやすいプロフィールを掲載することで、より多くの企業からスカウトが届きやすくなります。


「キミスカ」


毎年2万人の学生が利用しているキミスカは、累計400万件を超えるビッグデータから生成された精度の高い適性検査を受けることができます。自身の価値観や強み、さらには適職のヒントまで知ることで、自己分析をより深堀することができます。


また、キミスカの特徴として、企業が送るスカウトの本気度をゴールド・シルバー・ノーマルの3種類に分けて表示していることがあげられます。ゴールドやシルバーのみスカウトを受けるといった効率的な利用方法が可能です。


「オファーボックス(OfferBox)」


オファーボックスは、就活生の約3人に1人が登録している定番サービスです。大手企業から中小ベンチャー企業まで、約16,000社以上の企業が登録しています。企業が就活生に送るオファー数に上限が設定されているため、企業の本気度が高いスカウトが届きます。


また、オファーボックス独自の自己分析ツールも用意されており、100万人の診断結果に基づいた自身の強みや弱みを理解することで、自己分析に役立てることができます。


「dodaキャンパス」


dodaキャンパス は、株式会社ベネッセi-キャリアが運営している就活オファーサービスです。利用企業数は累計8,500社を超えており、大手有名企業や外資系企業、ベンチャー企業までさまざまな企業が登録をしています。


プロフィールを80%以上記入すれば、99%の確率でスカウトが届きます


また、ベネッセの教育ノウハウを活かした適性検査や就活支援サービスが充実しています。プロフィールの入力サポートでは、自己PRの添削や自己分析に役立つワークシートの配布も行っています。


「Wantedly(ウォンテッドリー)」


Wantedlyは、急成長中のスタートアップ企業であるウォンテッドリー株式会社が運営する企業と求職者を繋ぐビジネスSNSです。


37,000社もの企業が掲載されており、IT系やWEB系を中心としたベンチャー企業が中心です。まだ世に出ていないスタートアップや知る人ぞ知るIT企業など、無限の可能性を持つ企業と出会えるチャンスがあります。あまり知られていない優良企業や経営者のもとで働きたい就活生にはぴったりのサービスといえるでしょう。


「iroots」


irootsは、人材紹介企業として大手のエン・ジャパン株式会社が運営する新卒向けスカウトサイトです。掲載企業は、登録時に会社の成長性や将来性、20代の成長環境などを基準にirootsがすべて審査しており、厳選された優良企業からスカウトが届きます


また、どのスカウトサービスよりも圧倒的に多い「最大6000字に及ぶ本音・詳細プロフィール」を記入できるため、企業側に自身のアピールポイントを存分にPRすることができます。自己分析のツールとして115万人以上が受検した性格・価値観診断も利用が可能です。


「みん就スカウト」


みん就スカウトは、楽天グループ株式会社が運営する就活生が情報交換や体験談を掲載している有名サイト「みんなの就職活動日記(みん就)」から派生したスカウトサービスです。


一般的なスカウトサービスで必要となる自己PRや画像の用意が不要で、一問一答形式の問題に答えれば簡単にプロフィール登録することができます。また、質問項目も、企業選びで重視することや志望業界・職種といった質問なので、スムーズに登録することができ効率的です。大手企業も活用しているため、大手志向の人にもおすすめのスカウトサービスです。


「アカリク」


アカリクは、理系学生・理系院生に特化したスカウトサービスで、累計登録者数は17万人以上と理系学生向けでは国内最大級です。誰もが知る大手メーカーやIT企業をはじめ、理系学生を求める1,000社以上が利用登録しています。


また、登録事項として研究内容を登録できるため、忙しい研究の中でも効率的に就活を進めることができます。就活におけるサポートも充実しており、理系学生ならではの面接におけるコツの紹介や独自のイベント・セミナーが用意されています。


「TECH OFFER」


TECH OFFERは、理系学生向けの新卒就活オファーサイトです。独自のマッチングシステムは、就活生の研究内容やプロフィールと企業のニーズをマッチさせ、多種多様な分野の企業を知るチャンスを提供しています。登録企業は、メーカーやIT、土木、インフラ、金融、商社など、さまざまな業界の企業で上場企業も多く利用しています。


また、理系学生の就活ノウハウとして最新の就活情報を掲載していたり、「LINEオープンチャット」で就活アドバイスが受けられるなど、サポートも充実しています。


まとめ


スカウトサービスの概要やメリット・デメリット、そして利用ポイントなどを紹介しました。


スカウトサービスは、それぞれのサービスの特色を理解し、自身の求めるニーズに合ったサービスを利用することで、さまざまな企業と出会うチャンスが増え、そして何より効率的に就活を進めることができる便利な就活ツールです。


一方で、デメリットと感じる点や利用時の注意点もあります。貴重なスカウトの機会を逃さないよう、充実したプロフィール登録やこまめなログインといったポイントに気をつけながら活用してみてください。


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編集者

JobSpring Online編集部

後悔のない就活を応援するメディア「JobSpring Online」のメディア編集チーム。

構成メンバー: コンサルタント、人材業界マーケター、学生ライター、etc.

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